千葉県房総ですてきな田舎暮らしを!千葉県房総の不動産のご相談はJyu-HanNetへ
不動産情報
物件新着情報 物件検索の旅 こんな物件待っています 物件調査隊 不動産相談室

 不動産相談室

不動産相談室トップ > 番外編 田舎暮らしに関するデータ


各アンケート項目をクリックしていただくと集計結果にジャンプします。

Q.1 ふるさと暮らしをしたいですか?
Q.2 ふるさと暮らしを希望しない理由はなんですか?
Q.3 ふるさと暮らしの希望する時期・環境・条件・都道府県は?
Q.4 定住の際、したい仕事は?
Q.5 定住したい理由は?
Q.6 希望する就業に対する支援等は?
Q.7 希望する自然環境は?
Q.8 参加したい交流は?
Q.9 参加したい体験を通じた交流は?
Q.10 機能する土地・建物等の情報提供及び斡旋は?


Q.1  「ふるさと暮らしをしたいですか?」の結果を分類しまとめました。
(総数=4029人)
(1)性別

「ふるさと暮らしをしたい」
と答えた人を性別で分けると、
「男性」83.4%
「女性」16.1%

男性が女性を大きく上回る結果となりました。
(2)年齢別

「ふるさと暮らしをしたい」
と答えた人の年齢層で
最も多い答えは
「30代」52.5%
第2位
「40代」20.1%

「30代」は「40代」の2倍以上となりました。
(3)ふるさと暮らしの意向

「したいと思う」41.9%
「したいと思わない」34.8%

ふるさと暮らしをしたいと思う方がやや上回っています。
(4)出身地の種類

アンケートにお答えいただいた方々の出身地域です。
都市の方々から多くの回答をいただきました。

↑ページの先頭に戻る

Q.2 ふるさと暮らしを希望しない理由はなんですか? 総数=1403人(複数回答)
A.2
第1位
「都市の生活が便利」72.7%
第2位
「都市の生活がすき」39.1%
第3位
「生活環境を変えたくない」35.9%

圧倒的に都市の便利さと答える人が多いです。

↑ページの先頭に戻る

Q.3 ふるさと暮らしの希望する時期・環境・条件・都道府県について 総数=1687人
Q.3-1  ふるさと暮らしを始めたい時期は?

A.3-1
第1位
「会社を定年してから」35.4%
第2位
「ふるさとで就業が決まってから」13.8%
第3位
「子供が独立してから」11%

「会社を定年してから」と答える人は第2位の2倍以上となりました。
Q.3-2  希望する環境の地域は?(複数回答)

A.3-2
第1位「高原地域」24.7%
第2位「地方都市」23.2%
第3位「農村地域」18.4%

「高原地域」や「地方都市」が人気のようです。
Q.3-3  ふるさと暮らしを決める条件は?(複数回答)

A.3-3
第1位
「自然環境が良いこと」64.1%
第2位
「気候が良いこと」35.8%
第3位
「住居があること」21.8%

その他の少数回答の中には利便性(スーパーが近い・学校が近い等)を重視するものが多いことがわかりました。
Q.3-4  ふるさと暮らしを希望する都道府県は?(複数回答)

A.3-4
第1位
「北海道」27.9%
第2位
「沖縄県」27.7%
第3位
「長野県」18.4%
第4位
「静岡県」15.4%
第5位
「千葉県」・「神奈川県」10.4%

「北海道」と「沖縄県」は僅差で人気です。あなたの出身地はどの辺でしょう?

↑ページの先頭に戻る

Q.4 定住の際、したい仕事は? 総数=681人(複数回答)
A.4
第1位
「勤め(企業・JA等)」44.5%
第2位
「勤め(自治体等)」23.8%
第3位
「農業」17.3%

「勤め(企業・JA等)」が第2位をかなり上回っています。

↑ページの先頭に戻る

Q.5 定住したい理由は? 総数=126人(複数回答)
A.5
第1位
「自然環境が良い」52.4%
第2位
「ふるさとが好き」35.7%
第3位
「生まれ育った田舎だから」17.3%

「自然環境が良い」が大幅に上回っています。

↑ページの先頭に戻る

Q.6 希望する就業に対する支援等は? 総数=628人(複数回答)
A.6
第1位
「就業全般」68.9%
第2位
「就業に関する相談窓口」53.8%
第3位
「技術取得のための研修」38.9%

↑ページの先頭に戻る

Q.7 希望する自然環境は? 総数=1082人(複数回答)
A.7
第1位「自然が良い」71.8%
第2位「温泉が出る」39.4%
第3位「海が近い」37.4%

圧倒的に「自然が良い」との回答が多いですが、良いというだけでは漠然としているように感じます。

↑ページの先頭に戻る

Q.8 参加したい交流は? 総数=166人(複数回答)
A.8
第1位
「体験を通じた交流」76.5%
第2位
「環境保全活動」16.3%
第3位
「子供達のホームステイ」15.1%

「体験を通じた交流」が他に比べて格段に多くなってるいます。

↑ページの先頭に戻る

Q.9 参加したい体験を通じた交流は? 総数=127人(複数回答)
A.9
第1位
「そば・うどん打ち」52%
第2位
「農作物作り・収穫」51.2%
第3位
「登山・ハイキング」45.7%

食物をつくったり加工したりする体験に興味をしめしているようです。
少数意見ですが、土器・こんにゃく・黄粉・お手玉づくりなどユニークなものもありました。

↑ページの先頭に戻る

Q.10 機能する土地・建物等の情報提供及び斡旋は? 総数=602人(複数回答)
A.10
第1位
「空家」68.1%
第2位
「土地販売・分譲地等」59.6%
第3位
「分譲住宅」51.2%

↑ページの先頭に戻る



ヨコオ住販株式会社 フリーダイヤル:0120-261-375 Copyright (C) 2002-2004 Jyu-Han Net. All Rights Reserved.